plaincode は、色のないコーディングをします。流行りの技術やベンダーの流儀ではなく、あなたの課題に最も素直な実装を選び、業務の整理から実装、そして使い方が定着するところまで伴走します。
4つの領域を、ひとつのチームではなく一人で。境界がないので、AIの話がそのまま実装に、実装がそのまま研修になります。
社内AIプラットフォームの構想設計から構築まで。日々の作業をAIエージェントやチャットボットに任せ、人がやるべき仕事に時間を戻します。
企業サイトから管理画面、勤怠・請求、学習プラットフォームまで。フロント・バックエンド・DB・認証・インフラを一人で設計し、本番まで運びます。
YouTube向け編集を100本以上納品。構成・編集・テロップから、生成AIを使った素材づくりまで。広告動画やチャンネル運用の伴走も行います。
法人研修の設計から登壇、大学での特別講義、プログラミングスクールの講師・教材制作まで。「作れる人」が教えるから、現場で使える形で定着します。
窓口も設計も実装も研修も同じ人間なので、伝言ゲームが起きません。
ツールの話より先に、どこに時間が溶けているかを一緒に見ます。作らない、という結論も普通にあります。
言語・フレームワーク・LLM は「動くか」「分かるか」で選びます。コードは全て納品し、ブラックボックスにしません。
マニュアルと研修まで含めて、担当者が自分で回せる状態にしてから手を離します。
Claude Code、Codex、Kimi。AIコーディングツールにはそれぞれの「色」があります。plaincode はその色を全部落として、ただ単純にコードを書くことに向き合うために作った屋号です。
代表の鈴木元康は、マーケティング・動画制作の現場を経てエンジニアになりました。フロントからインフラ、AI統合まで一人で完結させつつ、教える仕事も続けています。
「これAIでどうにかならない?」の段階で大丈夫です。作るべきかどうかから一緒に考えます。